和暦
西暦
内 容




 

 

 

 

 

 

 

 

昭和25年 1950年 関東船舶荷役株式会社設立
資本金 100万円
代表取締役社長 大石松男
本社:神奈川県川崎市浜町一丁目29番地
船内荷役作業、沿岸荷役作業を開始
昭和26年 1951年 船内荷役事業〔京浜(横浜)港2種第1005号〕を登録
昭和30年 1955年 沿岸荷役事業〔京浜(横浜)港4種第121号〕を登録
昭和33年 1958年 代表取締役社長大石松男が逝去
代表取締役社長に大石義光が就任
昭和38年 1963年 船内荷役事業(京浜港2種第2号)、 沿岸荷役事業(京浜港4種第3号)の免許を取得
昭和40年 1965年 大石義光が第25回海の記念日に海事功労者として関東海運局長より表彰を受ける
昭和45年 1970年 本社社屋完成に伴い本社を東京都港区海岸二丁目2番11号に移転
昭和46年 1971年 東京港大井ふ頭においてコンテナ荷役作業を開始
昭和47年 1972年 大石義光が第32回海の記念日に海事功労者として運輸大臣より表彰を受ける
昭和48年 1973年 代表取締役社長大石義光が逝去
代表取締役社長に田端彰が就任
昭和49年 1974年 田端彰が第34回海の記念日に海事功労者として関東海運局長より表彰を受ける
昭和50年 1975年 資本金を1億5,000万円に増資
昭和55年 1980年 田端彰が第40回海の記念日に海事功労者として運輸大臣より表彰を受ける
昭和58年 1983年 株式会社関東サービスをグループ企業にする
昭和59年 1984年 田端彰が天皇陛下主催の秋の園遊会に招待される
昭和60年 1985年

港湾荷役事業(京浜港港湾荷役第2号)の免許を取得
田端彰が労働行政関係功労者として労働大臣より表彰を受ける

昭和61年 1986年

社名を「関東港運株式会社」に変更
横浜本牧D−5コンテナターミナルにおける作業を開始

平成元年 1989年 田端彰が昭和天皇の殯宮祇候の儀に参列
田端彰が大喪の礼に参列
田端彰が平成元年度春の褒章で藍綬褒章を受章
平成13年 2001年 関東企業株式会社をグループ企業にする
平成14年 2002年 KTS(港湾荷役手配支援システム)の開発・導入
平成19年

2007年

ホームページを開設する
平成21年 2009年

代表取締役会長に田端彰が就任
代表取締役社長に田端肇が就任

  平成22年 2010年 創立60周年
  平成22年 2010年 田端彰が平成22年度秋の叙勲で旭日双光章を受章


Copyright(C)2007 Kantokoun Corporation All Rights Reserved.